KISSICO.com
We are "KISSICO".
January 09, 2012
Every day, Every night
サラリーマンの毎日の仕事を歌った曲。原曲は「BULE FIELD」というその昔NoodleとDannaが参加していた福岡じゃあちょっと名の知れたバンドでやっていた。歌詞とアレンジをKISSICO風に編曲。この曲でLIVEはおしまい。究極のマンネリ。
January 08, 2012
Tell me why
あぁ、しんど
KISSICO最初のオリジナル。Shrimpが目立ちたいばっかりに作った曲ともいわれている。全編スラップ・ブリブリ・バリバリの曲。はじめは「アルシンド」ていう鹿島アントラーズにいた選手を歌った歌だったらしい。始まりのDannaのGuitarによるスラップのフレーズも好評。本人はその後すぐに始まるピッキングへ切り替えにの結構苦労してた(笑)。
May 22, 2011
KISSICO at ASA, Fukuoka
We are "KISSICO".
Vocal: Yome
Guiter & Vocal: Dannna
Bass & Vocal: Shrimp
Drums & Vocal: Noodle
>>> Live Report (Sep 17 2000)
Vocal: Yome
Guiter & Vocal: Dannna
Bass & Vocal: Shrimp
Drums & Vocal: Noodle
>>> Live Report (Sep 17 2000)
LIve Report Vol.10 「打ち上げ」
いつもなら西新の『太鼓判』で、ヘベレケになるのだが、今回は子供がいっぱいいるので、Noodle邸で打ち上げをすることにする。到着は18時20分頃、既に日本対スロバキア戦は始まっていて、Shrimpは、打ち上げの用意の手伝いもせず、テレビに噛り付いていた。結局、深夜まで盛りあがって、飲みつづけた。何を話したのか、あまり覚えていない。Noodleのパソコンから、あちらこちらの掲示板にご来場のお礼の書き込みをしていたのは、翌日になってから気付いた。「あれ、昨日もう俺書きこんでたんだ。」
翌日の昼、福岡を去るときの寂しさったらなかった。また近いうちにやりたいです。今度は横浜でやりましょう。(完)
>>> Live Report Vol.1
翌日の昼、福岡を去るときの寂しさったらなかった。また近いうちにやりたいです。今度は横浜でやりましょう。(完)
>>> Live Report Vol.1
LIve Report Vol.9 「本番」
1、KISSICO OPENING:
ライブのスタートで必ずやるご挨拶。歌詞(台詞)はDannaの即興(実は前の晩から寝ずに考えているらしい)。始まりはいつも「こんにちはぁ!」と絶叫する。
2、雨乞いの歌
福岡が断水になったときに作った曲。時事にもタイムリーなKISSICOを象徴している(ホントかぁ)。OPENINGの次には必ずこの曲をやらないとKISSICOのライブは始まらない。
3、I Feel Good (気持ちよか)
KISSICOのLIVEで必ずやるといわれている唯一のコピー曲。ご存知JB(ジェームス・ブラウン)の名曲。
4、KISSICOのBOOGIE (HEY! BABE)
曲名はこのサイト紹介するにあたりShirmpが勝手に今決めました。「ブギー」やろうって、それだけの3コードの曲。今回は久留米からMarboさんとサンタさんが参加してくれました。即興なけれはliveじゃないというDannaのお気に入りの1曲。
5、Tell Me Why
KISSICOのオリジナルでShrimpのもっとも好きな曲で、Noodleのもっとも苦手な曲(LIVE REPORT NO.4参照)。横ノリが縦ノリになっていく不思議な曲。けしてNoodleだけの責任じゃありません。これがKISSICOのカラーなのです(苦笑)。マンネリの中にも新しさを求めていくKISSICO、この曲の後半部分は2000年バージョンとしてアレンジを変えています。
6、あぁ、しんど
KISSICO最初のオリジナル。Shrimpが目立ちたいばっかりに作った曲ともいわれている。全編スラップ・ブリブリ・バリバリの曲。はじめは「アルシンド」ていう鹿島アントラーズにいた選手を歌った歌だったらしい。始まりのDannaのGuitarによるスラップのフレーズも好評。本人はその後すぐに始まるピッキングへ切り替えにの結構苦労してた(笑)。
7、秘密兵器
これもアイデアの神様Dannaの提案。「ライブの演出1つ考えました。そのきっかけは、見にくるお客さんの層を考えた時に今度はわりと小さい子連れの客がいるということに気づいたのです。○ちゃんの子供、○○の子供(くるかな?)友人親戚達の子供など7-8人はいるかな。その演出とは子供用の曲をしゃれで演奏するのです。こうすると 少しは雰囲気が和むのではないかな?子供たちが演奏に反応すると さらにラッキーです。」
パァパァというノンちゃんの掛け声に(サクラか!?)ではじまるこの曲。「アイアイ」。良く聞くと会場からコーラスが!成功、成功。
8、ホタテの決意
Shrimpの後輩で九州のホタテ販売担当をしていたO君が決死の覚悟で「娘さんをください」と言いにいった伝説をモチーフにした曲。当日のDannaのMCでは「お父さんをください」になってた(笑)。今回はここで「KISSICO」恒例(マンネリ)の「何発がいいですかぁ〜」というDannaのリクエストコーナーをした。(一回見にくれば、なんだか分かる)
9、Every Day, Every Night
サラリーマンの毎日の仕事を歌った曲。源曲は「BULE FIELD」というその昔NoodleとDannaが参加していた福岡じゃあちょっと名の知れたバンドでやっていた。歌詞とアレンジをKISSICO風に編曲。この曲でLIVEはおしまい。究極のマンネリ。
>>> Live Report Vol.10
ライブのスタートで必ずやるご挨拶。歌詞(台詞)はDannaの即興(実は前の晩から寝ずに考えているらしい)。始まりはいつも「こんにちはぁ!」と絶叫する。
2、雨乞いの歌
福岡が断水になったときに作った曲。時事にもタイムリーなKISSICOを象徴している(ホントかぁ)。OPENINGの次には必ずこの曲をやらないとKISSICOのライブは始まらない。
3、I Feel Good (気持ちよか)
KISSICOのLIVEで必ずやるといわれている唯一のコピー曲。ご存知JB(ジェームス・ブラウン)の名曲。
4、KISSICOのBOOGIE (HEY! BABE)
曲名はこのサイト紹介するにあたりShirmpが勝手に今決めました。「ブギー」やろうって、それだけの3コードの曲。今回は久留米からMarboさんとサンタさんが参加してくれました。即興なけれはliveじゃないというDannaのお気に入りの1曲。
5、Tell Me Why
KISSICOのオリジナルでShrimpのもっとも好きな曲で、Noodleのもっとも苦手な曲(LIVE REPORT NO.4参照)。横ノリが縦ノリになっていく不思議な曲。けしてNoodleだけの責任じゃありません。これがKISSICOのカラーなのです(苦笑)。マンネリの中にも新しさを求めていくKISSICO、この曲の後半部分は2000年バージョンとしてアレンジを変えています。
6、あぁ、しんど
KISSICO最初のオリジナル。Shrimpが目立ちたいばっかりに作った曲ともいわれている。全編スラップ・ブリブリ・バリバリの曲。はじめは「アルシンド」ていう鹿島アントラーズにいた選手を歌った歌だったらしい。始まりのDannaのGuitarによるスラップのフレーズも好評。本人はその後すぐに始まるピッキングへ切り替えにの結構苦労してた(笑)。
7、秘密兵器
これもアイデアの神様Dannaの提案。「ライブの演出1つ考えました。そのきっかけは、見にくるお客さんの層を考えた時に今度はわりと小さい子連れの客がいるということに気づいたのです。○ちゃんの子供、○○の子供(くるかな?)友人親戚達の子供など7-8人はいるかな。その演出とは子供用の曲をしゃれで演奏するのです。こうすると 少しは雰囲気が和むのではないかな?子供たちが演奏に反応すると さらにラッキーです。」
パァパァというノンちゃんの掛け声に(サクラか!?)ではじまるこの曲。「アイアイ」。良く聞くと会場からコーラスが!成功、成功。
8、ホタテの決意
Shrimpの後輩で九州のホタテ販売担当をしていたO君が決死の覚悟で「娘さんをください」と言いにいった伝説をモチーフにした曲。当日のDannaのMCでは「お父さんをください」になってた(笑)。今回はここで「KISSICO」恒例(マンネリ)の「何発がいいですかぁ〜」というDannaのリクエストコーナーをした。(一回見にくれば、なんだか分かる)
9、Every Day, Every Night
サラリーマンの毎日の仕事を歌った曲。源曲は「BULE FIELD」というその昔NoodleとDannaが参加していた福岡じゃあちょっと名の知れたバンドでやっていた。歌詞とアレンジをKISSICO風に編曲。この曲でLIVEはおしまい。究極のマンネリ。
>>> Live Report Vol.10
Subscribe to:
Posts (Atom)